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● 「時間格差社会」を描いたSF映画『In Time』 


『ガタカ』のアンドリュー・ニコル監督の最新作は「時間格差社会」を描いたSF映画『In Time』。
この予告編を見ると『28日後...』のキリアン・マーフィーも出ているようです。

究極の時間格差社会:SF映画『In Time』:wired
http://wired.jp/2011/08/30/究極の時間格差社会:sf映画『in-time』/
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[ 2011/08/31 18:27 ] movie | TB(0) | CM(0)

● 『ポータル』の実写ムービー『Portal: No Escape』 


マルチプラットフォームで発売されているゲーム『ポータル』を題材にした実写の短編ムービーが公開されています。
かなり本格的でクオリティの高い映像だけど開発会社のValveが作ったものなのかな?
[ 2011/08/25 13:05 ] 映像 | TB(0) | CM(0)

● iPhoneでムービーを縦画面で再生させる方法 

電車での移動時やドックを使用している時など縦画面でムービーを観たい時がありますよね。
でもiPhoneでムービーを再生すると強制的に横画面になってしまいます。
そんな時はビデオではなくプレイリストから再生させれば縦で観ることができます。

1. iPhoneのiPodからプレイリストを選択(見当たらない場合はその他に入っています)
2. 「プレイリストを追加…」で任意の名前で新しいプレイリストを作成します。
3. 追加画面が出るので、ビデオから追加したいムービーを選択し、完了ボタンを押す。
※作ったプレイリストは削除や追加も簡単に出来ます。
[ 2011/08/24 11:15 ] iPhone/iPad アプリ | TB(0) | CM(0)

● 『東京原発』86点 


久しぶりの映画レビューは2004年公開の『東京原発』。
都の財政ピンチの切り札として東京に原発を誘致しようという大胆な策に出る東京都知事。
本気なのかジョークなのか分からないまま物語は始まっていきます。
[ 2011/08/12 10:38 ] movie | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『08. Entertainment Creation Suite シングルステップデータ互換』 

『08. Entertainment Creation Suite シングルステップデータ互換』

『データ互換のワークフローとして Softimage、MotionBuilder、Mudbox それぞれへのデータ連携がワンクリックで可能になります。Maya で作成したデータをベースにそれぞれのソフトへワンクリックでデータ転送を行い、編集し、ワンクリックでデータを Maya へ戻すことが可能になります。』AREA JAPANより
[ 2011/08/11 13:48 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『07. DMM (Digital Molecular Matter)』 

『07. DMM (Digital Molecular Matter)』

『従来 Maya は崩壊・破壊系のシミュレーションは非常に弱いという印象がありましたが DMMプラグインが追加されたことにより、簡単にシミュレーションが可能になりました。 DMM は有限要素法( Finite Element Method )ベースのリアルタイム物理エンジンで、予めメッシュを細分化するのではなくオブジェクトにDMMによる質感設定を行うだけで、高速な崩壊・破壊シミュレーションが可能になります。』AREA JAPANより
[ 2011/08/11 12:02 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『06. PhysX によるクロスシミュレーション』 

『06. PhysX によるクロスシミュレーション』

『APEX Clothing という機能が追加され NVIDIA PhysX エンジンを利用して布のクロスシミュレーション行うことが可能になります。標準のペイント機能で影響範囲を変更することができ、クオリティ、パフォーマンス共に nCloth よりもすぐれたシミュレーションが可能になります。』AREA JAPANより

[ 2011/08/11 11:59 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『05. アニメーションの機能向上』  

『05. アニメーションの機能向上』

『グラフエディタのUIが Maya、 3ds Max、 Softimage、 Motion Builderで共通化され、タイムライン表示の同期がChannel Boxに追加されました。これにより選択しているオブジェクトのモーションの個別表示が可能になります。またモーションの移動値の軌跡を3Dビューに描画しビューポート上で3次元的にモーションの変更が可能になります。その他、様々なアニメーションの機能向上によりアニメーションの生産性の効率アップが可能になります。』AREA JAPANより
[ 2011/08/11 11:56 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『04. ダイナミックスとパフォーマンス』 

『04. ダイナミックスとパフォーマンス』

『エフェクト・アセットとして Maya 2011 の Autodesk Advantage Pack の追加モジュールを2012に標準搭載しました。流体機能としてFluidsに「液体」と「空気」というオプションが追加され、液体にミスト効果を加えたアニメーション作成が可能になります。 その他 nCloth 、 nParticle のコリジョン判定のパフォーマンスが向上しました。最初はシングルでコリジョン判定を行うが、数が多くなりコリジョンの値が増えてくると、マルチスレッド化して計算を効率化していくことが可能になります。』AREA JAPANより
[ 2011/08/11 11:49 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『03. レンダリングとパス合成ツール』  

『03. レンダリングとパス合成ツール』

『レンダリングのノードに、「レンダーレイヤー」「レンダーパス」「レンダーターゲット」が新たに追加され、出力したパスをハイパーシェード内で合成することが可能になりました。ベクター ディスプレイスメントマップや OpenEXR バージョン1.7もサポートし、レンダリングした画像を合成コンポジットソフトに持っていくことなく、 Maya のハイパーシェード内で合成する、というフローを組むことが可能になります。』 AREA JAPANより
[ 2011/08/11 11:29 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『02. モデリングインタラクションツール』  

『02. モデリングインタラクションツール』

『モデリングの機能としてインタラクティブスプリットツールが追加されました。エッジ生成に関する機能が向上し、メッシュに対してのエッジの追加や任意のカーブをメッシュに投影し、メッシュを生成することが可能になりました。また、押し出しのワークフローとして 「Heads Up Display」 をサポートし、モデリング機能の効率化が可能になります。』 AREA JAPANより
[ 2011/08/11 11:25 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Maya 2012 デモ『01. ビューポート 2.0 の機能向上』 

先日Maya 2012の発表セミナーが行われたのですが、当日は仕事で行くことが出来なかったので確認用にそこで行われたデモンストレーションのムービーをアップしたいと思います。

『01. ビューポート 2.0 の機能向上』

『ビューポート2.0の機能がフルスクリーン エフェクトに対応し、モーション ブラー、被写界深度、アンビエント オクルージョンなどのエフェクト効果をビューポートに表示できるようになりました。さらに Ptex をサポートし、モデリングコンポーネントやマニピュレータなどもビューポートで表示が可能になります。』AREA JAPANより
[ 2011/08/11 10:56 ] maya | TB(0) | CM(0)

● Mayaの便利な保存機能「インクリメンタルセーブ」 

※知ってる人は何を今更って機能なので、知らなかった人だけ読んでください。

Maya2012になってからオートセーブ機能が付いたようなので、それ以前のバージョンを使う場合に限られるかもしれませんが、インクリメンタルセーブを使うとSave Asしなくても簡単に同様の保存をすることができます。

Save Sceneのオプションを開くと下のようなウィンドウが出るので、ここの「incremental save」(インクリメンタルセーブ)にチェックを入れて通常セーブ(ctrl+S)するとscenesフォルダにincrementalSaveというフォルダが作られます。
あとは通常セーブを繰り返すだけでincrementalSaveフォルダに0001~00002と、セーブ時のバックアップを自動的に作っていってくれます。
SaveOp.gif

最初はネットで見つけたオートセーブのmelも入れたんですが、インクリメンタルセーブだとセーブのタイミングを自分で制御できるので結局オートセーブは使ってません。
いままではMayaを習った時にしつこいまでに言われた「セーブアズしろ!」という言葉どおりにしてきたんですが、いつの間にかこんな便利な機能が付いていたんですね~
[ 2011/08/10 17:37 ] maya | TB(0) | CM(0)



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